【厳選】中高年に捧ぐ恋愛・結婚に関する名言・格言

心に響く名言・格言・ことわざ集

最高のパフォーマンスは、最高にリラックスした状態から生まれます。
そして、最高に魅力的な人というのは、最高に自然体な人です。
■茂木健一郎(日本の脳科学者)
直感は、脳が今までの経験を元に超高速で出した答え。
それが外れるということは、殆どないのです。
■茂木健一郎(日本の脳科学者)
悪いパートナーと結婚してしまった人の多くは、結婚を急ぎ過ぎた人達だ。
よいパートナーを得られるなら、いくら婚期が遅れても、焦ることはありません。
■ダニエル・デフォー(イギリスの作家)
急いで結婚する必要などはない。
結婚は果物と違って、いくら遅くても季節はずれになることはない。
■レフ・トルストイ(ロシアの小説家)
「婚約してからじゃないと付き合わない」
などというのは、小説を終わりから読むくらい愚かなことである。
■モリエール(フランスの劇作家)
もしも、不老不死の体が手に入ったならば、恋愛はとてつもなくつまらないものになるだろう。
有限であるからこそ、ときめくのだ。
■モリエール(フランスの劇作家)
人類は太古の昔から、帰りが遅いと心配してくれる人を必要としている。
■マーガレット・ミード(アメリカの女性文化人類学者)
独身を貫き通して、なんて私はバカだったんでしょう。
これまで見たものの中で最も美しかったものは、腕を組んで歩く老夫婦の姿でした。
■グレタ・ガルボ(アメリカの女優)
金のために結婚するのは悪い人間であり、恋のために結婚するのは愚かな人間である。
■サミュエル・ジョンソン(イギリスの詩人)
結婚50年目でも、付き合いたてのような脳の活動をしている老夫婦が実際にいるのです。
■ヘレン・フィッシャー(アメリカの女性文化人類学者)
たいていの男は、結婚する気がない女とイチャイチャし、男とイチャイチしない女と結婚する。
■アメリカのことわざ
10回斧で切り伐りつけて、倒れない木はない。
■韓国のことわざ
待っていてはだめだ。
完璧な好機など永遠に来ない。
■ナポレオン・ヒル(アメリカの成功哲学者)
愛しすぎると、傷つくかもしれない。
しかし愛さなければ、惨めな暮らしをすることになるかもしれない。
■ナポレオン・ヒル(アメリカの成功哲学者)
格差があると、恋愛はうまくいきません。
自分と同じくらいの魅力レベルのパートナーを見つけることこそが、最も大事なことなのです。
■森川友義(日本の恋愛学者)
恋が芽生えるには、わずかな希望があれば十分である。
■スタンダール(フランスの小説家)
愛するとは、自分の幸せを相手の幸せに重ねることである。
■ゴットフリート・ライプニッツ(ドイツの哲学者)
初恋と最後の恋の違いを知ってる?
初恋の時って、これが最後の恋だと思うの。
でも最後の恋の時、これこそが初恋だと気付くのよ。
■トーベ・ヤンソン(フィンランドの女性画家)
本当に愛している者同士では、何もかもすべてが愛となる。
■オノレ・ド・バルザック(フランスの小説家)
あらゆる知識の中で、結婚についての知識が最も遅れている。
■オノレ・ド・バルザック(フランスの小説家)
彼と幸せでいたいのなら、彼を理解し、少しだけ愛すこと。
彼女と幸せでいたいなら、彼女を愛し、彼女を理解しようとしないこと。
■ヘレン・ローランド(アメリカの女性ジャーナリスト)
恋愛は、少しの勇気と、壮大な思い込みではじまる。
■藤田徳人(日本の恋愛学者)
恋愛市場では、実際の物々交換市場で起こる事とまったく同じ事が起きます。
つまり魅力の低い人は、何からの付加価値を付けないと、魅力的な人とカップルになれないということです。
■藤田徳人(日本の恋愛学者)
人は、手に入っていないものにしか、情熱を燃やし続けることはできません。
アイドルにいつまでもときめいていられるのは、そのアイドルと一夜を共にしていないからです。
■藤田徳人(日本の恋愛学者)
男女間の友情が成立するのは、2人の間に子供ができない場合のみです。
■藤田徳人(日本の恋愛学者)
あなたを奪おうとする人の数が多ければ多いほど、あなたの価値は上がります。
■藤田徳人(日本の恋愛学者)
今まではお互いを見て生きてきたけど、これからは同じ方向を見て生きていかなければならない。
■尾崎豊(日本の歌手)
※自分自身の結婚式のスピーチにて
結婚とは、富士山のようなもの。
遠くからみると綺麗だが、近づくとゴミがあったり、危険なガケだらけだったりする。
■大澄賢也(日本のタレント)
女を口説く最大のコツは、口説かないこと
■くどき屋ジョー(ジョージ秋山原作の漫画)
男も女も、しばしば一人になりたいと思う。
二人が愛し合っている時は、そういう思いにお互い嫉妬するものさ。
■ヘミングウェイ(アメリカの小説家)
愛とは、お互いに相手を知らない男女の間に発生するものである。
■サマセット・モーム(イギリスの小説家)
女性の場合は「愛情」と「性欲」がほぼ同じ意味を持つが、男性の場合はそうとは限らない。
■サマセット・モーム(イギリスの小説家)
妻を信頼しているし、愛している。
もちろん、離婚する気もない。
ただ、妻に欲情するかというと、これはまた別問題だ。
■サマセット・モーム(イギリスの小説家)
男は、自分が幸せにできそうな女しか愛さない。
■マルセル・アシャール(フランスの映画監督)
頭の良い女の子は、キスはするけど愛さない。
耳を傾けるけど、全てを信じない。
そして、捨てられる前に捨てる。
■マリリン・モンロー(アメリカの女優)
男の人ってワインみたい。
寝かせれば寝かせるほど、コクが出て味わい深くなるの。
■マリリン・モンロー(アメリカの女優)
「あげまん」は迷わない。
「あげまん」はつるまない。
そして、モテない人こそが「あげまん」だ。
■中谷彰宏(日本の俳優)
恋は全て初恋です。相手が違うからです。
■中谷彰宏(日本の俳優)
女は過去を持つ男が好き。
でも、もっと好きなのは、眼の前にいるプレゼントを持った男よ。
■メイ・ウエスト(アメリカの女優)
自分を騙すことによって恋愛は始まり、
相手を騙すことによって恋愛は終わる。
■オスカー・ワイルド(アイルランドの詩人)
30年に渡り女性の心理を研究してきたが、未だにまったく分からない疑問がある。
それは「女性は一体何を求めているのか?」ということである。
■ジークムント・フロイト(オーストリアの心理学者)
愛することによって失うものなど、殆どない。
でも愛することを怖がっていたら、色々なものを失うわ。
■バーバラデ・アンジェリス(アメリカの女性コンサルタント)
相手に打たれるかもしれない間合いまで踏み込まなければ、相手を倒す(惚れさせる)ことはできない。
■三浦直人(日本の恋愛ライター)
女は男の服に興味があり、男は女の服の中に興味がある。
■三浦直人(日本の恋愛ライター)
日本の男性の生涯賃金は、約2億円です。
つまり、男性が婚姻届にハンコを押すというのは、2億円の借用書にハンコを押すぐらい勇気がいることなのです。
■三浦直人(日本の恋愛ライター)
男の「付き合ってよ」というセリフは好きと同義語ですが、それに対して女の「いいよ」は「好きになれそう」という意味で使われることが多い。
■三浦直人(日本の恋愛ライター)
男は愛するとモラルに気づく。
女は愛するとモラルを忘れる。
■ベン・ジョンソン(イギリスの劇作家)
好きな人がいたら、真っ直ぐに見つめること。
■岡本太郎(日本の芸術家)
うまく告白しようとか、上手に気持ちを伝えようとか、身構える必要はまったくない。
きみの体全体が愛の告白なのだ。
■岡本太郎(日本の芸術家)
男は女を見ている。
女も女を見ている。
■フランスの諺
男はロマンティストで神経が繊細。
女は現実的で神経が図太い。
だから神様は、男に腕力を与えたのです。
■美輪明宏(日本の歌手)
広く好かれれば好かれるほど、深く好かれないものだ。
■スタンダール(フランスの小説家)
人を愛せるかどうかで、若くいられるかどうかが決まるのよ。
■ダイナ・ショア(アメリカの女性歌手)
この世には、二種類の人間がいる。
愛する人と、愛される人になろうとする人だ。
■サマセット・モーム(イギリスの作家)
たった今、他のメスと交尾をしたばかりのオスと交尾したがる動物(人間も含めて)は多い。
他のメスが合格点を出したということは、メスにとって重要な事なのである。
■デズモンド・モリス(イギリスの動物学者)
恋。それは普通の娘を女神と間違うこと。
■H・L・メンケン(アメリカのジャーナリスト)
短い不在は恋を燃え上がらせるが、長い不在は恋をほろぼす。
■ミラボー(フランスの革命家)
安定は愛を消滅させ、不安は愛をかきたてる。
■マルセル・プルースト(フランスの作家)
満ち足りた完璧な恋は、すぐに退屈になってしまうものである。
■オヴィディウス(古代ローマの詩人)
たとえこの世が滅びても 君と誓った愛は永遠だから
きっと二人は幸せさ ずっとね ずっとね
■「もう君以外愛せない」の一節(キンキキッズ)
「愛してる」って最近言わなくなったのは、本当にあなたを愛し始めたから。
■「ひとり」の一節(ゴスペラーズ)
愛と痒みと咳だけは、どんなことをしたって隠し通すことのできないものである。
■トーマス・フラー(イギリスの神学者)
勝者となる女性は、後を追いかける人ではなく、途中で逃げ出す人でもない。
待っている人である。
■エリアス・カネッティ(ユダヤ人の思想家)
ほどほどに愛しなさい。長続きするのはそういう恋だよ。
■シェイクスピア(イギリスの劇作家)
生真面目になりすぎないこと。
真剣に向き合いすぎないこと。
熱くもなく冷たくもない、ぬるま湯な感じが、恋愛を長続きせるコツよ。
■ハンナ・アーレント(ドイツの女流哲学者)
恋人同士の喧嘩は、その恋の更新である。
■プビリウス・テレンティウス(古代ローマの劇作家)
照れ臭くて言えないというのは、つまりは自分を大事にしているからだ。
■太宰治(日本の小説家)
我々は恋に落ちると、それまでハッキリと信じていたものまで疑いはじめる事が往々にしてある。
■ラ・ロシュフコー(フランスの貴族)
良いラブレターを書くコツを教えよう。
まずは、心を無にして無意識に書き始めること。
そして、何を書いたのかを知ろうとせずに書き終えること。
■ルソー(フランスの哲学者)
恋したフリしてる人の方が、本当に恋している人よりもずっとうまくいくものよ。
■ニノン・ド・ランクロ(フランスの高級娼婦)
女性の全てを知り尽くしたなんて、決して思わないことね。
■ユードラ・ウェルティ(アメリカの女流作家)
男が、ありとあらゆる理屈を並べ立てても、女の1滴の涙には叶わない。
■ヴォルテール(フランスの哲学者)
女性という生き物は、自分自身へ向けられた賛辞の言葉以外は、全て疑ってかかっているものである。
■エルバート・ハバード(アメリカの思想家)
女性の性格が分かるのは、恋がはじまった時ではなく、終わる時です。
■ローザ・ルクセンブルク(ドイツの女性政治家)
女の涙は勝利の涙、男の涙は降伏の涙なり。
■長谷川如是閑(日本のジャーナリスト)
お腹がすいている時に、キスがしたいと思う女なんていないわ。
■ドロシー・ディックス(アメリカの女性ジャーナリスト)
二十代の恋は幻想である。
三十代の恋は浮気である。
四十代になって初めて人は、真のプラトニックな恋愛を知る。
■ゲーテ(ドイツの詩人)
その者の欠点まで愛することができなければ、真に愛しているとはいえない。
■ゲーテ(ドイツの詩人)
人が恋に落ちるのは、万有引力のせいではない。
■アインシュタイン(ドイツの物理学者)
女は、40歳をすぎて、はじめて面白くなる。
■ココ・シャネル(シャネルの創業者)
喧嘩の原因はいつも決まっています。
些細なことです。
■梅沢富美男(日本の俳優)
恋なんて、あつかましくなければ出来ないものだよ。
■武者小路実篤(日本の小説家)
自分を丸投げしなきゃ、恋愛なんて始まらないよ。
■岡本敏子(岡本太郎の養女)
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